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AmazonのFire HD 10タブレット(2019/第9世代)をレビュー!新型になって圧倒的にパワフルに

2020年1月12日

先日のサイバーマンデーで、Fire HD 10の2019年モデルを購入しました!それにともない、このレビューの内容も2017年モデルからアップデートしています。

最新の情報にもとづいたレビューとなっていますので、安心してお読みくださいませ!

先日のサイバーマンデーFire HD 10タブレット(2019/第9世代)を購入しました。

購入して約1ヶ月経ったこともあり、Fire HD 10(2019)を使用して感じたことなどをレビューしてみたいと思います。

なおこちらの記事では主にスペック面に関することを書いています

Fireタブレットシリーズを購入することでどのようなことができるようになるか、などについては下記の記事をご覧ください。

Fireタブレットを買ったら何ができる?できること、できないことをわかりやすく解説

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主にFireタブレットシリーズが初めての方向けに書いています!

また、Fire HD 10が、2017年モデルと比較してどの程度進化したかに関するレビューも書いています。

前モデルからをお持ちの方はこちらからどうぞ!

Fire HD 10(2019)とFire HD 10(2017):ホーム画面
Fire HD 10の2019年モデルと2017年モデルを徹底比較!進化したポイントをチェック

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Fire HD 10タブレットとは

Amazon Fire HD 10(2019):パッケージ

Fire HD 10はAmazonが販売するタブレット端末です。

Fireタブレットはディスプレイのサイズが異なる3種類のモデルが存在しますが、Fire HD 10はその中でも最大の10インチディスプレイを持つ最上位モデルです。

ディスプレイは10インチでWUXGA画質とすべてのモデルの中で最も美しく、CPUやオーディオなども最も高性能です。

Fire HD 10(2019)のスペックと価格について

Fire HD 10のスペックは下記の通りです。

Fire HD 10(2019)のスペック一覧

Fire HD 10は2019年に第9世代が発売されました。スペックは下記のとおりです。

Fire HD 10 タブレット
世代第9世代(2019年発売)
イメージAmazon Fire HD 10(2019)
カラーブラック、ホワイト、ブルー
価格15,980円(32GB)
19,980円(64GB)
ディスプレイ10.1インチHD IPS方式
反射防止技術採用
解像度1920px × 1200px(224ppi)
OSバージョン(出荷時)7.3.1.0
Bluetoothバージョン4.2LE
SoCMediaTek MT8183 (64-bit octa-core)
API32bit
CPU4xARM Cortex-A73 (2.0 GHZ), 4xARM Cortex-A53 (2.0 GHz) オクタコアプロセッサ
GPUARM Mali-G72 MP3 GPU
RAM2GB
オーディオDolby Atmos、
デュアルステレオスピーカー マイク 3.5mmステレオジャック
センサーアクセロメータ
マルチタッチ5点
Alexa搭載
ストレージ32/64GB
microSDカードスロット512GBまで対応
カメラ2メガピクセルフロントカメラ、リアカメラ+720pHDビデオレコーディング
位置情報サービスWiFi経由の位置情報サービス(GPSの搭載はなし)
Wi-Fiデュアルバンド a/b/g/n/ac
バッテリー最大12時間
充電時間同梱のUSB-C(2.0)ケーブル、9W充電アダプタで約4時間
入出力USB-C(2.0)ポート
サイズ262 x 159 x 9.8mm
重量504g
保証1年間限定保証付き
(国内の場合は別売で延長オプションあり)

太字が旧モデルからスペックアップした部分ですね。

本体性能は格段にアップしていて、ベンチスコアで見ても圧倒的な差が出ています。

Fireタブレットのベンチマーク一覧を一挙公開!AnTuTuベンチマーク、Geekbench3で計測

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また、Fireタブレットシリーズとして初となるUSB-Cの採用は地味にうれしいところ。

非対称のコネクタの上下を探る必要がなくなっただけでも相当ストレスフリーです。

さらに、今回からカラーバリエーションが増えており、今後他のモデルにも採用されるのではないかと思われます。

Fire HD 10(2019)の本体価格について

本体価格を比較した一覧は下記の通り。

32GB
64GB
通常価格15,980円19,980円
初売り(2020)15,980円(割引対象外)19,980円(割引対象外) 
サイバーマンデー割引価格(2019)9,980円(38%オフ)13,980円(30%オフ)
ブラックフライデー割引価格(2019)15,980円(割引対象外)19,980円(割引対象外) 
プライムデー割引価格(2019)
※旧モデル
9,980円(38%オフ)
13,980円(30%オフ)

ぶっちゃけ、異常に安いです。

通常価格でも相当なお値打ち価格ですが、セール価格になるとほぼ利益ゼロに近い価格ではないかと思います。

このように、セール時にはかなりの割引がされるので、購入はプライムデーやサイバーマンデーなどのセール時に合わせるのがお得です。

【2019年版】Amazonプライムデーで買ったものをご紹介します

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【2019年】Amazon Cyber Monday(サイバーマンデー)情報まとめ

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Fire HD 10の機能的な特徴について

Fire HD 10(2019):ポータブルスタンド

Fire HD10は画面が大きく動画視聴により適したモデル

まずその名のとおり画面サイズが10インチと、Fireシリーズで最大のディスプレイを搭載しています。

解像度も1920×1200と高く、きめ細やかな画像を閲覧できるのが特徴です。

オーディオ関連もDolby Atmosデュアルステレオスピーカーが搭載されており、サウンドのスペックも充実しています。

タブレットでも十分な音質でコンテンツを楽しむことのできる、Fireタブレットシリーズの中でも最も動画視聴に強いモデルといえます。

関連記事:Fireタブレットで見られる動画配信サービスまとめ!U-NEXTからNetflixやHuluまで

スタンドに立てると反響してより高音質で視聴できます!

電子書籍も見開きでほぼ実物サイズでの表示が可能

また電子書籍を横にして見開きにしても、画面のサイズが大きいので違和感なく読書できます。

他のFireタブレットでも横向きにして読むことはできますが、画面のサイズが小さいと見開きにしたときページが小さくなってしまうんですよね。

Fire HD 10の場合は画面が大きいのでページも大きく表示され、実際の本を読むような感覚で読書を楽しむことができます。

とくに漫画は見開きで描写されるシーンも多いので、本来の迫力を損なわずに読書することができます。

ちなみに下記は一つ前のモデル(2017/第7世代)の画像ですが、最新型とサイズ感などは同じです。

漫画を縦で表示しています。

Fire HD 10:Kindle(カラー・縦表示)

横置きだとこんな感じです。

Fire HD 10:Kindle(カラー・横表示)

カラーの見開きもこの通りきれいに見ることができます。

Fire HD 10:Kindle(カラー見開き表示)

漫画も見開き表示だと書籍のように読めます。

Fire HD 10:Kindle(漫画両ページ表示)

漫画の見開きページも表示が小さくならず、迫力ある描写を楽しめます。

Fire HD 10:Kindle(漫画白黒見開き表示)

一般書籍の場合はこのような表示になります。

Fire HD 10:Kindle(一般書籍)

基本的な性能もFireタブレットシリーズ中で最高

Fireタブレットのフラッグシップモデルなので、CPUを始めとした基本的な性能はシリーズ中で最高です。

プロセッサなどもシリーズ最高のものを使用しているので動作も快適ですね。

ホーム画面の操作、ブラウジング、ゲームなど全般にわたっていわゆるヌルサクな操作性が実現されていて、ストレスを感じる場面がないのは素晴らしいと思います。

動作のカクつきや引っかかりがあると、小さいものでもストレスになりがちですが、そういったものはほとんどありません!

また、デバイスに独自仕様のブラウザが搭載されている場合、出来がよくなかったりするのはよくある話です。

しかしプリインストールされているSilkブラウザは非常に完成度が高く、ChromeやSafari並に快適に使用できます。

この辺りは単純なスペックだけの話ではなく、ソフトウェアがよく作り込まれているということではないかと思います。

ウェブブラウジングもわりと快適です!

また、バッテリーの容量も強化されたことから、最新の第9世代機では最大12時間もの稼働が可能です。

内蔵ストレージについては32GBと64GBの2種類のモデルが展開されており、外部メディアはmicroSDカードに最大512GBまで対応しています。

コンテンツの利用にあたってはデータを端末にダウンロードするため容量は大きいほどよいのですが、拡張性が十分に確保されているため容量のやりくりに悩むこともありません。

Fire HD 10(2019/第9世代)のAnTuTuベンチマークスコア

Antutuベンチマークスコア(V.8.1.9)の結果は下記の通り、146205でした。

Antutuベンチマーク:Fire HD 10(2019)

表にすると下記の通り。

項目スコア
CPU64,660
 CPU数学演算11,633
 CPU共通アルゴリズム10,542
 CPUマルチコア42,485
GPU25,582
 Terracotta - ヴァルカンメモリ不足
 Coastline - ヴァルカン9,339
 Refinery - OpenGL ES3.1+AEP16,243
MEM32,219
 RAMアクセス20,031
 ROM APP IO3,486
 ROMシーケンシャル読み込み3,639
 ROMシーケンシャル書き込み2,701
 ROMランダムアクセス2,362
UX23,744
 データセキュリティ4,894
 データ処理7,277
 画像処理714
 ユーザーエクスペリエンス10,859

計測中にブラックアウトして非アクティブになるなど、挙動的にやや怪しい部分はあったのですが、何とか完走してスコアが出たかたちです。

数値的には前モデルやFire HD 8などを大きく上回っています。

Fireタブレットのベンチマーク一覧を一挙公開!AnTuTuベンチマーク、Geekbench3で計測

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また、上記の記事ではGeekBench3での比較も行っています。

オクタコアに変わったことによるCPUの機能向上が分かりますのでぜひご一読ください。

新バージョンのOS・Fire OS 7の採用

Fire HD 10(2019)にはFire OSの最新のバージョンである、Fire OS 7が使用されています。

これに伴い、ピクチャー・イン・ピクチャーPinP)機能が搭載されています。

ピクチャー・イン・ピクチャーは画面のすみに動画を流しっぱなしに出来る機能で、ネットブラウジングなど他のことをしながら動画視聴ができます。

Fire HD 10にはAlexa(アレクサ)が搭載済み

FireタブレットシリーズにはAmazonの開発するAIアシスタントであるAlexa(アレクサ)が搭載されています。

AlexaはFire TVシリーズにも搭載が完了しており、Amazonはこれまで以上にAlexaを推していく方針のようです。

Alexaの音声認識の精度や会話能力はどんどん向上しています!

Fireタブレットでは「Alexaハンズフリー」という機能が使用可能です。

このAlexaハンズフリーをオンにしておくと、スリープ状態でも「アレクサ!」の声でFireタブレットが起動し、Alexaと会話できる状態になります

ホームボタンを押すことなく完全に音声だけでスリープから復帰するので、手が離せない場面などではとても便利です。

Fire HD 10は「Showモード」でEcho Showのように使用可能

Fireタブレット:Showモード

Fire HD 10にはEcho Showのように使用できるShowモードが搭載されています。

Fireタブレット:Showモード
Fire HD 10タブレットをハンズフリーモードとShowモードで使用するメリット

続きを見る

タブレットとして利用してないときはShowモードで部屋にディスプレイしておくといった、疑似Echo Showのような使い方もできます。

ShowモードはFire HD 10とFire HD 8に対応していますが、画面サイズが大きい分、Fire HD 10の方がShowモードに適しています。

Echo Showにはオーディオ性能的に敵わない部分はありますが、どういったデバイスであるかを試すことができるという点では良い機能です。

現状ではEcho Showというデバイスに対するユーザーの評価はかなりまちまちなところもあるので…。

ちなみに、Echo Showは10.1インチスクリーンで27,980円ですので、Fire HD 10の15,980円と比較しても約10,000円近く高価です。

Echo Showを買う前に、取りあえず代替的にFireタブレットを試してみるのも悪くない選択肢だと思います。

FireタブレットはWi-Fi機能のみでGPSには非対応

FireタブレットにはGPS機能が搭載されておらず、WiFi機能のみしか使用できません。

また、SIMカードスロットもないので、後からLTE機能を増設することもできないことには要注意です。

地図機能などは利用できないため、購入する際はそれを承知しておく必要があります。

そもそもがAmazonプライムに最適化されたデバイスですので、屋外に持ち出すにしても、Amazonのコンテンツを外出先でも楽しむという使い方がメインになるかと思います。

Fire HD 10(2019)の実物のディテールについて

Fire HD 10(2019)の実物の細かい部分について画像付きでご紹介します。

Fire HD 10(2019)の本体

本体前面です。

Fire HD 10(2019):本体(前面)

なお、ディスプレイにはアンチグレアフィルムを貼っています。

本体裏側はこのような感じです。材質はプラスチックっぽい感じですね。

Fire HD 10(2019):本体(背面)

画像ではかなり青みがかっていますが、実物はもう少し緑っぽいので要注意です。

カラーの調整をしてみましたが再現できませんでした…。

実物の色はやはり公式の画像が近いです。

結構青緑っぽい感じですね。

Macbook Pro(2016)のディスプレイ基準でいくと、カラーコード的に#007E97くらいの感じです。

ただしディスプレイの色調対応はノートPCの環境によってかなり違うので、参考程度にどうぞ。

なお、外装の表面には加工がされていて、滑りにくいようになっています。

サイズ的には片手で持つにはかなり大きいので、両手持ちにするかスタンドカバーに立てて使用するかになるかと思います。

少なくとも片手持ちは自分の手のサイズでは難しいですね。

本体サイズの比較

Fire HD 10、Fire HD 8、Fire 7、Kindle Paperwhiteと比較するとこのような感じ。

Fire HD 10/Fire HD 8/Fire 7/Kindlepaperwhite

かなりサイズ感は違いますね。

特にFire HD 8に持ちかえたときにかなりサイズの違いを感じます。

片手持ちできるか否かの違いは感覚的に大きいですね。

重ねるとこのような感じになります。

Fireタブレット本体厚さ

厚みはどのデバイスもさほど変わりません。

電源・入出力・ボリュームについて

Fire Hd 10(2019):ボタン・USB-C・イヤホンジャック

縦持ちした場合の上部側に、電源ボタン、USB-Cポート、3.5mmステレオジャック、ボリュームボタンが配置されています。

フロント/リアカメラについて

カメラはフロント、リア両方に用意されていますが、スペック表から見ても実用性の低いスペックです。

Amazon的にも付けないわけにもいかないから付けておこうくらいの感じかもしれません。

スマホのカメラが飛躍的に機能向上している今、あえてFire HD 10のカメラで写真を撮ろうという人はいないのでは…?

オーディオ関連/スピーカーについて

Fire HD 10(2019)とFire HD 10(2017):オーディオスピーカー

スピーカーは本体を縦持ちしたときに左側の上下に位置しています。

Dolby Atmosが搭載のデュアルステレオスピーカーがLRで2基付いていて、横で置いたときに底面側に来るようにすることで、反響してよく鳴るようになっています。

ちなみに画像では2枚重ねていますが、下にあるのが旧モデルのFire HD 10(2017)です。

Fire HD 10(2019)のデメリット

Fire HD 10(2019)のデメリットは主にサイズ面での話になるかと思います。

Fire HD 10は持ち歩きには適さない

スペックやディスプレイの大きさと引き替えに、携帯性と価格が若干犠牲になっているのは仕方のないところです。

GPS機能が搭載されてないことも含めて、持ち歩きにはあまり適していません。

外に持ち出すとできることが限られてしまいます…。

そもそもFireタブレットのメインのコンセプトが「Amazonプライムをいかに楽しませるか」ということに集約されているんですよね。

その中でもさらに携帯性が低い製品ですので、その辺はやむなしといったところです。

片手持ちは大人の男性でもちょっと大きいサイズ感

10インチなのでiPadなどをお持ちの方はイメージしやすいサイズ感かと思います。

重さも約500gあるので、片手で背面を支えていると次第に重さを感じてきます。

長時間の読書なら両手持ちになるのでしょうが、その場合は自然と横向きに持つ感じになります。

カバーをつけるとはっきりと重いですね。この辺りは製品の種類にもよるのでしょうが。

部屋で使うにしても、何も付けず取り回しをよくするか、カバースタンドを購入して据え置きディスプレイ的に使うかのいずれかの使い方になるかと思います。

ちなみにカバースタンドはこちらがおすすめ。

Google Playが利用できない

FireタブレットはAndroidをAmazon仕様に改造したFire OSで動いているため、Google Playが利用できません

Playストアも入っていないので、アプリはAmazonアプリストアにあるものを利用するかたちになります。

ですが、Amazonアプリはラインナップがかなり貧弱で、正直かなり厳しい内容です。

Playストアを裏技的にインストールする方法はあるので、あくまで自己責任になりますが、Androidアプリを利用したい場合はこちらの方法を取ることも可能です。

Fire HD 10
Fireタブレットに最も簡単にGoogle Playをインストールする方法

続きを見る

Fire HD 10は最大3年の延長保証もあり

Fire HD 10はAmazonによる1年間の限定保証終了後に対応してくれる別売りの延長保証を、オプションで購入することができます。

延長保証は購入から30日以内の申し込みが必要なため、注意が必要です。

延長保証は2年間で3,480円、3年間で4,380円となっており、自然故障・不具合と突発的な故障に対応してくれます。

保証内容の詳細は下記の通りです。(2020年1月現在)

  1. メーカー保証期間終了後の自然故障・不具合について1回に限り無償で代替品に交換(バッテリーの劣化含む)
  2. 落下による故障、水濡れなどの偶発事故は保証期間中に1回に限り無償で代替品に交換

ややわかりづらいですが、①の自然故障・不具合への対応はメーカー保証が1年間ついているので、それが1年間延びるのと同等です。

②の落下による故障、水濡れなどの偶発事故はそもそもメーカーの保証対象になっていないので、申し込み時点から保証対象が拡張されるイメージです。

ちなみに僕は本体の購入がセール価格だったため延長保証は購入していません。故障したときは買い替え時だと思うことにしています。

Fire HD 10(2019)は高コスパなタブレットとして気軽に購入できるデバイス

Fire HD 10(2019)はベンチマークなどを見ても、Fireタブレットシリーズの中でもかなりパワフルなモデルです。

日常的に触っていても挙動はかなりぬるぬるですし、ディスプレイもきめ細かいのでプライムビデオを観ている時間もかなり満足度が高いです。

また、処理性能を求められるアプリにもある程度対応していけるのではないかと思います(グラフィック性能を求められるものは厳しいでしょうが…)。

プライムビデオを始めとするVODサービスを積極的に利用していく予定の方や、Google Playによるアプリ使用を想定している方にはぜひおすすめできるモデルです。

何と言ってもこのスペックからはこの価格は他のメーカーでは決して出せません

驚異の高コスパデバイスですので、ぜひお試しいただければと思います。

また、他モデルのレビューはこちらからどうぞ!

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