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『痛快!ビッグダディ』の動画を無料で見る方法は?おすすめの動画配信サービスを紹介

2020年2月13日

むかしテレビでやってた『痛快!ビッグダディ』シリーズを動画配信サービスで見られないだろうか…?
できれば無料で!

そのような疑問にお答えします。

結論としては、『痛快!ビッグダディ』シリーズはいくつかの動画配信サービスで配信されています。

また全てではないものの、無料で視聴することも可能です。

この記事では、『痛快!ビッグダディ』を可能な限り無料視聴する方法についてご紹介します。

U-NEXT31日間の無料トライアルはこちらから

 

『痛快!ビッグダディ』の配信状況は?

痛快!ビッグダディ

ビッグダディを無料視聴することができる配信サービス

現在『痛快!ビッグダディ』を無料視聴できる動画配信サービスは下記の3サービスです。

『ビッグダディ』シリーズは全部で24本の動画が配信されています。

1本の動画の長さは大体50分〜1時間20分程度。

短いものだと20分くらいの回もありますが、長いものだと1時間30分くらいあります。

ビッグダディは課金コンテンツとして配信中

現在、『痛快!ビッグダディ』は上記の全てのサービスで課金コンテンツとして配信されています。

一覧としてまとめるとこのような感じです。

動画配信サービス第1回〜第11回(#1〜#21までを単独購入)第1回〜第11回パック(#1〜#21までをまとめて購入)第20回
(#22〜#24までを単独購入)
第20回パック
(#22〜#24までを単独購入)
U-NEXT220円3,300円
(1本あたり157円)
165円330円
(1本あたり110円)
music.jp
TSUTAYA TV配信なし配信なし

まず、現在配信中の『ビッグダディ』シリーズはナンバリングが少し分かりにくいです。

回数としては第1回〜第11回までがあり、その後飛んで第20回まで行きます。

各回の中で前編・後編に分かれている回や単独の回などがあり、すべてを数えると24本の動画がある、といったかたちです。

ちなみに第20回で最終回ですね。

それぞれの動画は単独で見ることもできますが、パックでも配信されており、そちらで観た方が1本当たりの値段は安くなります。

しかし、特に第1回〜第11回のパックは3,300円もするため、値段としては結構お高め。

無料での視聴を目指す場合、無料トライアル期間と無料ポイントを組み合わせて見ていくため、無料視聴勢には少し厳しい価格です。

『痛快!ビッグダディ』を無料で視聴する方法

無料視聴するためには「無料トライアル」と「無料ポイント」を使用

上記のとおり、現在配信中の動画配信サービスでは、『ビッグダディ』は課金コンテンツとなっています。

通常であれば視聴に課金が必要ですが、U-NEXTmusic.jpTSUTAYA TVでは無料トライアル期間を設けています。

さらにこれらのサービスでは初回登録時に無料でポイントを配布しています。

このポイントは1ポイント1円として利用できるため、これを使うことで実質無料で『ビッグダディ』を見ていくことができます。

『ビッグダディ』が見れる動画配信サービスの無料期間とポイント

『ビッグダディ』が見られる動画配信サービスの無料トライアル期間と無料ポイントをまとめたもの下記の表です。

動画配信サービス無料期間中に付与されるポイント無料視聴できる話数月額料金(税抜)登録後に付与されるポイント見放題
U-NEXT600ポイント#1〜#21まで…2話
#22〜#24まで…3話
1,990円1,200ポイント
music.jp1,600ポイント#1〜#21まで…7話
#22〜#24まで…3話
1,780円4,958ポイント×
TSUTAYA TV1,100ポイント#1〜#21まで…不可
#22〜#24まで…3話
933円1,100ポイント

やや分かりづらい図ですが、このように見てみると第1回〜第11回(#1〜#21)までを完全に無料で見ることはできません。

U-NEXTで2話、music.jpで7話を見た後に、12話分(2,640円分)が無料では見られない計算です。

TSUTAYA TVでは配信そのものをしてないので、この12話分をU-NEXTで見るか、それともmusic.jpで見るかの選択になります。

『ビッグダディ』だけを見るならmusic.jpへ登録した方がお得

U-NEXTでは現在、課金にお金を支払った場合に課金分に対して翌月に40%ポイントバックを行っています。

1,990円の月額料金を払って1,200ポイントをゲットし、残り12話分(2,640円分)に当てた場合、実費を払った1,440円の40%である576ポイントが戻ってくる計算です。

つまり、払った1,440円のうち576円は実質的に戻ってくるので、月額料金の1,990円に加えて864円のみを払ったのと実質的に同じになります。

一方でmusic.jpでは特定のキャンペーンを適用して登録することで、毎月4,958ポイントが利用できます。

1ポイント1円なので、残り12話分(2,640円分)を一気に見切ってお釣りまで出る計算です。

つまり無料トライアルの翌月1ヶ月だけの月額課金で『ビッグダディ』を見終わることができます。

ここで注意したいのが、『ビッグダディ』だけ見られればよいのであればmusic.jpの方が良いですが、music.jpは見放題の動画サービスではありません。

月額料金でポイントを買って、それを使って動画をレンタル視聴するというスタイルのため、個人的にはU-NEXTと比べると割に合わない印象です。

実費としてはU-NEXTの方が払うかたちにはなりますが、U-NEXTなら毎月140,000本もの動画が見放題でかつ70誌の雑誌も読み放題。

さらには漫画や電子書籍なども読むことができます。

このようなサービス内容の違いから、ある程度他の映画やドラマを見る方ならU-NEXTの方がおすすめです。

関連記事:U-NEXTの評判は?メリット、デメリットを一挙解説

無料トライアルのスタートをU-NEXTにするかmusic.jpにするか

『痛快!ビッグダディ』を動画配信サービスで全話視聴する場合は、月額課金しなければなりません。

月額課金をU-NEXTとmusic.jpのどちらで行うか決めた上で、無料トライアルのスタートをもう一方のサービスから始める必要があります。

あり得るパターンは下記の2通りですね。

  1. U-NEXT → music.jp(翌月に課金) → TSUTAYA TV
  2. music.jp→ U-NEXT(翌月に課金) → TSUTAYA TV

メリット・デメリットの感覚は人によって異なりますが、もし迷っている方がいらっしゃれば、僕はmusic.jp→U-NEXTの順番をおすすめします。

U-NEXTを選択した方が実費負担は大きくなりますが、その他のサービスが圧倒的に厚いからです。

なお計算などには細心の注意を払っていますが、見落としや指摘等ございましたらコメント欄などで教えていただけると幸いです。

それでは『痛快!ビッグダディ』の視聴をぜひ楽しんでください!

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