【2022年最新】動画配信サービス23社を徹底比較!本当に選ぶべきおすすめの人気VODランキング

悩む人

動画配信サービスを利用したいけど数が多すぎて選べない…。おすすめのサービスは一体どれ?

こんな悩みにお答えします。

動画配信サービスは数も豊富。利用してみたくてもどれを選んでいいのか悩んでしまいますよね。

そこでこの記事では、動画配信サービス主要21社のサービス内容を徹底比較してみました。

どういった方にどのサービスが向いているのかも、サービスの特徴からあわせてお伝えしますので、ぜひサービス選びの参考にしてください。

かなり長い記事ですので、ぜひ目次からご覧いただき、気になる箇所からお読みください。目次はタップするとその箇所へ移動できます。

目次

動画配信サービスの特徴を徹底比較!全23VODを一覧で紹介

まず最初に本記事で紹介する動画配信サービス全23社を一覧でまとめた比較表を紹介します。

こちらでざっくり特徴をつかんでいただければと思います。

スクロールできます
動画配信サービス無料期間月額料金配信本数レンタルポイント同時視聴DL機能支払い方法公式サイト
U-NEXT
U-NEXT
31日間2,189円240,000本1,200円分/月最大4台クレジットカード
キャリア決済
Hulu
Hulu
2週間1,026円100,000本なしなしクレジットカード
キャリア決済
PayPal
Huluチケット など

プライムビデオ
30日間年額4,900円
/月額500円
推定15,000本なし最大3台クレジットカード
キャリア決済
ペイディ
Amazonギフト券

Disney+
なし990円非公表なしなし最大4台クレジットカード
ドコモケータイ払い

Netflix
なしベーシック:990円
スタンダード:1,490円
プレミアム:1,980円
非公表なしなしベーシック:1台
スタンダード:2台
プレミアム:4台
クレジットカード
キャリア決済
デビットカード
Netflixギフトカード
PayPal など

dアニメストア
31日間440円4,000本なしなしクレジットカード
ドコモケータイ払い

dTV
31日間550円120,000本なしなしクレジットカード
ドコモケータイ払い

FOD PREMIUM
2週間976円推定30,000本最大1,300円/月なしなしクレジットカード
キャリア決済
Amazon決済
楽天Pay など

Paravi
なし1,017円非公開なしなしクレジットカード
キャリア決済

TSUTAYA TV
30日間1,026円10,000本1,100円分/月なしなしクレジットカード

TELASA
2週間618円非公開550円分/月なしauかんたん決済
Apple ID

DAZN
なし月額プラン:月額3,000円
年間プラン(一括払い):年額27,000円
年間プラン(月々払い):月額2,600円(年額31,000円)
年間10,000試合なしなし最大2台なしクレジットカード
キャリア決済
プリペイドカード
DAZNチケット など

music.jp
30日間500コース:550円
1000コース:1,100円
1780コース:1,958円
200,000本500円分/月なしクレジットカード
キャリア決済
楽天Pay など

ABEMA TV
14日間960円非公開なし最大2台クレジットカード
デビットカード
プリペイドカード

DMM見放題ch
30日間550円7,000本なし非公開なしクレジットカード
DMMポイント

WOWOW
なし2,530円なしなしなしクレジットカード
口座引き落とし

WATCHA
1ヶ月間ベーシック:869円
プレミアム:1,320円
非公開なし最大4台
(プレミアムのみ)
クレジットカード
キャリア決済
デビットカード など

クランクイン!
14日間標準:990円
プレミアム:1,650円
推定15,000本2,000円分/月
3,000円分/月
最大5台クレジットカード
キャリア決済

mieru-TV
なし990円推定10,000本2,000円分/月最大5台なしクレジットカード
キャリア決済

ビデオマーケット
初月無料プレミアム:550円
見放題:1,078円
250,000本550円/月なしなしクレジットカード
キャリア決済

楽天TV
31日間
(一部のみ)
387円〜2,189円なし最大5台クレジットカード
キャリア決済
楽天ポイント

SPOOX
90日間
(7/31まで)
990円〜30,000本以上なしなし最大3台なしクレジットカード
キャリア決済
コード決済

GYAO!
なし無料非公開なしなしなしYahoo! ウォレット
Tポイント
PayPay残高決済

【ランキング】おすすめの動画配信サービスを順番に紹介

次に国内の主要な動画配信サービス12社について、おすすめ順に紹介していきます。

紹介するのは下記のサービス。

  • music.jp
  • DAZN
  • TSUTAYA DISCAS
  • Paravi
  • FOD PREMIUM
  • dTV
  • dアニメストア
  • Netflix
  • Disney+
  • Amazonプライムビデオ
  • Hulu
  • U-NEXT

詳しく見ていきましょう。

12位:music.jp(ミュージックドットジェイピー)

おすすめのVODランキング:music.jp
月額料金(税込)500コース:550円
1000コース:1,100円
テレビ1780コース:1,958円
配信本数200,000本
無料トライアル30日間
画質フルHD画質
ポイント付与毎月500円分の動画ポイントが付与

音楽配信や電子書籍などエンタメを総合的に楽しみたいならmusic.jp!

music.jpのポイント
  • 動画の配信本が200,000作品以上と国内トップクラス
  • プラン制で購入したポイントを使って視聴する
  • フルHD画質による配信で高画質な動画を楽しめる
  • 音楽配信や電子書籍のラインナップも充実

music.jpは音楽配信を中心とした総合エンタメサービス。

名前のとおり音楽配信事業からスタートしており、動画配信や電子書籍に展開してきた歴史があります。

そのため動画とあわせて音楽配信、電子書籍も楽しむことができ、オールラウンドにエンタメを楽しみたい方にはぴったりなサービスです。

複数ジャンルに展開しているサービスと聞くと心配になるのがサービスの品質ですが、music.jpの動画の配信本数は200,000作品以上と国内最大級。

また画質もフルHD相当と動画専門のサービスに負けていません。

ただしmusic.jpの利用で注意しておきたいのは、月額見放題システムではないということ。

毎月ポイントを購入し、動画を視聴するしくみなので、毎月の視聴時間の長い方は要注意です。

一方でmusic.jpはポイント還元がかなり強力。

いろいろなエンタメを試してみたい方にはおすすめですよ。

\200,000作品以上の動画や音楽が楽しめる!/

30日以内に解約すれば料金はかかりません

11位:DAZN(ダゾーン)

おすすめのVODランキング:DAZN
料金(税込)月額プラン:月額3,000円
年間プラン(一括払い):年額27,000円
年間プラン(月々払い):月額2,600円(年額31,000円)
配信本数130種類以上のスポーツ
年間10,000試合を配信
無料トライアルなし
画質HD〜4K画質
ポイント付与×

スポーツ専門サービスならDAZN一択!

DAZNのポイント
  • 130種類以上のスポーツコンテンツを年間10,000試合以上も配信
  • Jリーグは全試合配信
  • 見逃し配信やハイライト配信も充実
  • ダウンロード機能が今後正式導入の予定

DAZN(ダゾーン)はスポーツ専門の動画配信サービス。

130種類以上のスポーツコンテンツを配信しており、その種類の多さは圧倒的。

プロ野球、Jリーグ、欧州サッカー、メジャーリーグ、F1、テニス、バスケットボール、総合格闘技、NFLなど、ありとあらゆるスポーツを楽しめます。

ここまでスポーツが集約された動画配信サービスは国内ではDAZNだけ。

スポーツを楽しみたい方は事実上、DAZN一択と言えます。

また時間のない方にも利用しやすいよう、見逃し配信やハイライト配信も充実。

とくに社会人の方だと急に仕事が忙しくなってしまうことはあるある。

DAZNなら時間の都合がつけやすいので、安心して利用できますよ。

\年間10,000試合以上を配信!/

9,000円もお得な年間一括払いがおすすめ!

10位:TSUTAYA TV(ツタヤティーヴィー)

おすすめのビデオオンデマンドランキング:TSUTAYA.TV
月額料金(税込)動画見放題:1,026円
定額レンタル8:2,052円
動画見放題&定額レンタル8:2,659円
配信本数10,000タイトル
無料トライアル30日間
画質SD〜HD画質
ポイント付与毎月1,100円分が付与

TSUTAYA TV は6月14日付でサービスを停止することが決定しています。すでに新規登録を停止しているため、ご注意ください。
サービス停止後は、本ランキングでは宅配レンタルサービスの「TSUTAYA DISCAS」をご案内していく予定です。
参考リンク:TSUTAYAプレミアム動画配信サービス変更 / TSUTAYA TVサービス終了について

宅配レンタルサービスと並行利用できる!レンタルショップTSUTAYAの知名度は抜群!

TSUTAYA TVのポイント
  • レンタルビデオで知名度が高く安心感がある
  • 宅配レンタルサービスのTSUTAYA DISCAS(ツタヤディスカス)とあわせて利用できる
  • DVDレンタルならジブリ作品やポケモンなどを視聴できる
  • 毎月1,100円分のポイントがもらえる

TSUTAYA TVはレンタルビデオのツタヤの運営する動画配信サービス。

ツタヤは動画配信の「TSUTAYA TV」とあわせて宅配DVDレンタルの「TSUTAYA DISCAS」(ツタヤディスカス)を運営。

実質的に2つで1つのサービスといったかたちです。

  • TSUTAYA TV:動画配信サービス
  • TSUTAYA DISCAS:宅配レンタルDVDサービス

動画配信サービスではニッチな作品やマニアックな名作はなかなか配信されにくいのが実情。

しかしツタヤは長くレンタルビデオ事業に携わってきた歴史があり、DVD、ブルーレイ資産という圧倒的な強みがあります。

検索してみると分かりますが、かなりマニアックな作品も含めてラインナップされています。

DVDレンタルであれば一般の動画配信サービスでは配信されてないようなニッチな作品もレンタルが可能。

とくにフランス映画やイタリア映画など、非ハリウッド映画系はTSUTAYA DISCASの方が充実していますね。

TSUTAYA TV / TSUTAYA DISCASはプランに応じてポイントも付与されるので、新作映画なども含めて幅広く映画を楽しみたい方にはおすすめです。

なお無料体験は定額レンタルもあわせて体験できるので、ぜひ登録してみてください。

\宅配レンタルも同時に登録できる!/

30日以内に解約すれば料金はかかりません

9位:Paravi(パラビ)

動画配信サービス・比較・ランキング
月額料金(税込)1,017円
配信本数調査中
無料トライアルなし
画質SD〜HD画質
ポイント付与毎月550円分のレンタルチケットが付与

TBS・テレビ東京・WOWOWのテレビコンテンツを視聴するならParavi!

Paraviのポイント
  • TBS・テレビ東京・WOWOWのコンテンツを月額1,017円で視聴できる
  • Paravi限定配信のオリジナルコンテンツがある
  • 毎月550円分のチケットが配布
  • 見逃し配信にも対応

ParaviはTBS・テレビ東京・WOWOWのテレビコンテンツが視聴できるのが特徴。

ドラマを始めとして、テレビ東京の経済系の番組『カンブリア宮殿』『ガイアの夜明け』など、多数のコンテンツを配信しています。

特に上記3社の国内ドラマはほぼParavi独占状態。

視聴したい方はぜひParaviを優先して検討しましょう。

またParaviでは毎月550円分のチケットが配布されるので、映画の新作などの有料コンテンツに利用できます。

あくまでコンテンツの主体はテレビのアーカイブですが、3社のコンテンツが集約されているのは魅力。

テレビのコンテンツが好きな方は、ぜひ検討しておきたいサービスです。

8位:FODプレミアム(フジテレビオンデマンドプレミアム)

おすすめのVODランキング:FOD PREMIUM
月額料金(税込)976円
配信本数30,000本以上
無料トライアル2週間
画質SD〜HD画質?
ポイント付与毎月1,300円分が付与
※月初100円分+8の付く日に400円分ずつ

フジテレビのコンテンツを観るならFODプレミアム一択!毎月の1,300円分のポイント付与も魅力

FODプレミアムのポイント
  • フジテレビのドラマはほぼ独占状態
  • 見逃し配信が充実
  • 毎月1,300円分のポイントがもらえる
  • 100誌以上の雑誌が読み放題
  • 漫画などの電子書籍も配信

FODプレミアムはフジテレビが運営する動画配信サービス。

フジテレビのコンテンツが強力に揃っており、ドラマやバラエティ番組を過去作から最新作まで楽しめます。

ぶっちゃけフジテレビのコンテンツはFODプレミアムが囲い込んでおり、ここでしか観られないものがほとんどです。

(自社製品だから当たり前ですが)

「フジのドラマが見たい!」という方は、FODプレミアムを選びましょう。

またFODプレミアムはポイント還元がかなり手厚いのも特徴。毎月1,300円分のポイントが付与されます。

動画に使えるのはもちろんのこと、FODプレミアムでは電子書籍も配信しているので、そちらに利用することもできます。

なおFODプレミアムのコンテンツの中心はフジのコンテンツなので、映画やドラマもたくさん見たい方は、サブチャンネルとして登録するのもおすすめです。

\フジのドラマを見るならFOD!/

※2週間以内に解約すれば料金はかかりません

7位:dTV(ディーティーヴィー)

動画配信サービス比較:dTV
月額料金(税込)550円
配信本数120,000本以上
無料トライアル31日間
画質HD〜4K画質
ポイント付与なし
(dポイントをレンタル作品に使用可能)

120,000作品を月額500円という圧倒的な低価格で視聴できる!

dTVのポイント
  • 月額500円という低価格で視聴できる
  • 120,000作品を配信
  • 韓国・アジアドラマが充実
  • コンサート映像やカラオケなど音楽コンテンツが多い
  • 地上波番組のオリジナル作品や邦画のスピンオフ作品が配信

dTVはNTTドコモの提供する動画配信サービス。

何といっても月額550円という圧倒的な低価格で視聴できるのが強みです。

なかでもdTVは韓国ドラマに強みがあり、他サービスでは視聴できない作品が配信されていたりもします。

韓国ドラマは各サービスでかなりラインナップが異なります。

またdTVはエイベックスグループが運営に関わっていることから、コンサート映像やカラオケも配信など、音楽コンテンツが豊富なのも特徴。

ほかにも深夜バラエティ『ゴッドタン』のオリジナル番組や邦画『進撃の巨人』『闇金ウシジマくん』などのスピンオフ作品が限定配信されるなど、オリジナル作品にも力を入れてています。

なおdTVはNTTドコモのサービスではありますが、ドコモユーザーでなくても契約は可能。

自粛期間が長引く中、ユーザーの負担の少ない月額料金は圧倒的な魅力です。

\550円で12万作品が視聴できる!/

31日以内に解約すれば料金はかかりません

6位:dアニメストア(ディーアニメストア)

動画配信サービス比較:dアニメストア
月額料金(税込)440円
配信本数4,400本以上
無料トライアル31日間
画質SD〜HD画質
ポイント付与なし
(dポイントをレンタル作品に利用可能)

アニメ専門サービスなら国内トップクラス!見逃し配信や先行配信も充実

dアニメストアのポイント
  • アニメ作品を4,400本月額440円で視聴できる(2022年1月現在)
  • 見逃し配信や地上波先行配信、地上波同時配信などが視聴できる
  • ダウンロード機能によるオフライン再生が可能
  • オープニングスキップ機能・倍速再生・連続再生にも対応

dアニメストアはNTTドコモの提供するアニメ専門のサービスです。

4,400本ものアニメ作品を月額440円という低価格で視聴できるのが魅力です。

なおアニメ配信本数は国内サービスではトップクラス。

アニメファンには必須とも言えるサービスですね。

またdアニメストアは見逃し配信をはじめ、地上波先行配信同時配信を行っています。

地方によってはテレビ局の番組編成の都合でアニメが外されてしまうのもよくあること。

地方のアニメファンにとってはかなりうれしいサービスですね。

またオープニングスキップ機能連続再生機能、さらに倍速機能など、アニメを見やすくする機能も充実。

「たくさんのアニメを消化したい」という方のニーズにもばっちり応えてくれますよ。

\アニメ配信数国内トップクラス/

※31日以内に解約すれば料金はかかりません

5位:Netflix(ネットフリックス)

おすすめのビデオオンデマンドランキング:Netflix
月額料金(税込)ベーシック:990円
スタンダード:1,490円
プレミアム:1,980円
配信本数非公表
無料トライアルなし
画質ベーシック:SD画質
スタンダード:HD画質
プレミアム:UHD4K画質
ポイント付与なし

Netflixオリジナルはここでしか観られない!下手な映画を観るくらいなら圧倒的におすすめ

Netflixのポイント
  • 高品質なオリジナルコンテンツを多数配信
  • 配信作品はすべて見放題
  • 料金プランが複数から選べる
  • プレミアムプランでは4K画質まで対応
  • 字幕・音声などの多言語対応が充実している

Netflixの強みはオリジナルコンテンツの圧倒的な面白さ。

洋画や邦画、海外ドラマなども充実していますが、それ以上にオリジナルコンテンツの品質に目を見張るものがあります。

映画も観るつもりだったけど、結局Netflixオリジナルしか見てないという方も少なくないのでは。

下記の作品はNetflixのオリジナル作品なので、見たい場合はNetflix一択ですよ。

  • ストレンジャー・シングス 未知の世界
  • 13の理由
  • 愛の不時着
  • 梨泰院クラス
  • ルシファー
  • 全裸監督
  • バードボックス
  • 攻殻機動隊 SAC_2045
  • ARASHI’s Diary -Voyage-

またNetflixは料金プランを選べるのも特徴。

プランに応じて再生画質と同時視聴数を選ぶことができ、画質はSD画質から4K UHD画質まで、同時視聴数も最大4台までの中から選択できます。

ただし一点弱点があるとすれば、Netflixには無料トライアルがないということ。

登録後すぐに月額料金の支払いがスタートすることは押さえておきましょう。

\オリジナルコンテンツを見るならNetflix!/

※現在、無料トライアルは実施されていません

4位:Disney+(ディズニープラス)

ビデオオンデマンド・ランキング:Disney+(ディズニープラス)
月額料金(税込)990円
配信本数非公開(推定6,000本程度)
無料トライアルなし
画質HD画質〜4K画質
ポイント付与なし

ディズニーのコンテンツが揃う独占的&決定版サービス!STARの開始で海外ドラマも充実!

Disney+のポイント
  • ディズニー映画がほぼ独占的に視聴できる
  • スターウォーズやピクサー、マーベルといった映画の大ヒットシリーズの配信も多数
  • STARの開始で海外ドラマの配信も多数

Disney+(ディズニープラス)はその名のとおり、ディズニーが直々に展開する動画配信サービス

  • ディズニー
  • ピクサー
  • マーベル
  • スター・ウォーズ

といった超ビッグタイトルシリーズを配信しています。

もはや多くを語る必要もなく、ディズニー映画を見たければ問答無用でディズニープラス一択でしょう!

ディズニープラスが特徴的なのは、やはり独占的な展開をするところ。

スターウォーズやマーベルなどの有名作品は他社サービスでも配信対象となっていますが、見放題にはならないんですよね……。

また海外ドラマでも最終シーズンを迎えた『ウォーキング・デッド』がディズニープラスのブランド、STARへと移籍。

シーズン中の配信は独占状態となっており、囲い込みの強さを感じさせます。

なお無料トライアルは用意されてないので、登録の際はご注意ください。

\ディズニー映画を見るならここで決まり!/

※無料トライアルはありません

3位:Amazonプライムビデオ

おすすめのビデオオンデマンドランキング:プライムビデオ
月額料金(税込)年額4,900円/月額500円
配信本数非公開(推定15,000本程度)
無料トライアル30日間
画質HD画質〜4K画質
ポイント付与なし

Amazonプライムに加入するだけで利用できる高コスパサービス!初心者はまずはここから。

Amazonプライムビデオのポイント
  • 月額換算で408円と月額料金は最安クラス
  • 映画やドラマの最新作、話題作も手堅く配信
  • オリジナルコンテンツが充実しており話題作も豊富
  • Fire TV StickFireタブレットなどのAmazonデバイスと相性が良い

AmazonプライムビデオはAmazonプライム会員になることで利用できる特典の一つ。

国内外の映画やドラマを視聴できる他、オリジナルコンテンツの拡充にも力を入れています。

『バチェラー』や『ドキュメンタル』などはタイトルを耳にした方も多いのでは。

Amazonプライムのサービス内容は幅広く、月額料金から考えてもコスパの良さは異常です。

利用できるたくさんの特典のうち代表的なものがこちら。

  • お急ぎ便、お届け日時指定便が無料で使える
  • Amazonプライムビデオで動画を視聴できる
  • Amazonプライムミュージックで音楽が聴ける
  • Amazonプライムリーディングで対象のKindle書籍が読める
  • Amazonプライムペットでペット用品が10%オフで買える
  • 一年に一度の大規模セール、プライムデーに参加できる
  • 学生ならさらにリーズナブルに利用可能

これらが月額換算で400円程度で利用できるなんて圧倒的ですよね。

「Amazonをほとんど使わない」という方でもなければほとんどの場合は加入した方がお得なはずです。

未加入の方はぜひ利用を検討してみましょう。

\プライムビデオが無料で利用できる!/

30日以内に解約すれば料金はかかりません

2位:Hulu(フールー)

おすすめのビデオオンデマンドランキング:Hulu
月額料金(税込)1,026円
配信本数100,000本以上
無料トライアル2週間
画質HD〜フルHD画質
ポイント付与なし

海外ドラマを見るならHulu!バランスがよく安定感のあるサービス、日テレ系の見逃し配信も◯

Huluのポイント
  • 海外ドラマが充実し、最新作の配信も速い
  • 日本テレビの番組の見逃し配信が見られる
  • 月額料金が安い
  • 海外コンテンツの吹き替え作品が豊富

Huluは海外ドラマに強いのが特徴で、作品数が多いのはもちろん、最新作の配信がとにかく早い!

海外で話題の最新作を国内最速でリリースするなど、「海外ドラマを見たいならHulu」であることは間違いありません。

吹き替え対応も充実しており、これから海外ドラマを見てみたい方にもおすすめできるサービスです。

国内VODで吹き替えに満足に対応しているのは、ほぼHuluのみです。

また日本テレビの番組の見逃し配信も充実しており、ドラマによってはオリジナルコンテンツも。

日頃から忙しい方でも国内ドラマをばっちり楽しめます。

個人的にもHuluを使ってきて感じるのは、バランスの安定感とオーソドックスであることの安心感。

サービス内容はシンプルで分かりやすいですし、またフルHD画質で視聴できるなど機能面でもしっかりしています。

アプリも使いやすいですし、使っていて「嫌な感じのする部分がない」というのは圧倒的な強みですね。

バランスに優れていて弱点のないサービスをお探しの方にはきっと満足していただけるサービスです。

\初心者も安心して利用できる!/

1位:U-NEXT(ユーネクスト)

おすすめのVODランキング:U-NEXT
月額料金(税込)2,189円
配信本数240,000本以上
(うち見放題作品数220,000本)
無料トライアル31日間
画質フルHD〜4K画質
ポイント付与毎月1,200円分が付与
(※別に無料トライアル時に600円分付与あり)

国内トップレベルの圧倒的なコンテンツ数と画質、同時視聴数!予算が許せばU-NEXTで決まり!

U-NEXTのポイント
  • 見放題作品だけでも220,000本以上と業界トップクラス
  • 最新作の配信が早くDVDレンタル前に配信
  • 毎月1,200円分のポイントがもらえる
  • 4K、フルHDの高画質で動画を視聴できる
  • 雑誌が110誌以上読み放題、漫画やラノベなどの電子書籍も配信

U-NEXTは月額見放題作品が220,000本以上と業界トップクラス。

最新作の配信も早く、また配信画質や機能面でも利用環境は充実しています。

総合的に見て一番おすすめできる動画配信サービスです。

もしU-NEXTに弱点があるとすれば、月額料金がやや高めという点。

とは言ってもアカウントは4つまで作成でき、また1,200円分のポイントも毎月もらえます。

それぞれのアカウントから同時に利用もできるので、それらを考えると一人あたりのコスパはかなり高いかと。

家族で利用したい場合にもぴったりです。

またU-NEXTでは動画とあわせて電子書籍も配信しており、雑誌は110誌以上が読み放題。

漫画や一般書籍も購入でき、最大40%もポイント還元されるなどかなり太っ腹なサービスです。

映画やドラマ、アニメを楽しみつつ漫画原作を読む、みたいなこともできるので、楽しみ方の幅が広がりますよ。

\240,000本の動画が見られる/

31日以内に解約すれば料金はかかりません

【ランキング番外編】注目の比較的新しい動画配信サービス

ここからは主要12社以外の、注目の動画配信サービスを紹介します。

紹介するのは、新しいサービスやジャンルに特化したサービスが中心。

これまでの動画配信サービスで満足できなかった方は、ぜひこちらもチェックしてみてください。

新興サービスが多いので、無料トライアルで使用感を試してみるのがおすすめです!

23位:GYAO!(ギャオ)

おすすめのビデオオンデマンド・ランキング:GYAO!
月額料金(税込)無料
配信本数非公開
無料トライアルなし
画質SD〜フルHD画質
ポイント付与なし

無料視聴できる配信サービス!テレビドラマの見逃し配信が視聴できる!

GYAO!のポイント
  • 無料で視聴できる
  • 国内ドラマの見逃し配信が充実
  • GYAO!ストアで映画やドラマがレンタルできる
  • 無料で視聴できる映画やドラマは少ない

GYAO!は株式会社GYAO!の運営する動画配信サービスです。

もともとはUSEN運営のサービスとYahoo!JAPAN運営のサービスが統合して生まれたもので、無料視聴できるのが大きな特徴です。

とはいえ、無料視聴なのでメインはテレビドラマの見逃し配信などで、映画やドラマの配信はきわめて限定的。

いわゆるHuluやNetflix的なイメージでの動画視聴はほとんどできず、映画やドラマを見る場合はGYAO!ストアで個別にレンタル課金する必要があります。

また無料コンテンツを視聴する場合は動画の再生の間にCMが入るなど、無料なりの使い勝手です。

\無料で動画を視聴できる!/

利用料金はかかりません

22位:SPOOX(スプークス)

おすすめの動画配信サービス比較:SPOOX(スプークス)
月額料金(税込)バリュープラン:990円
配信本数30,000本以上
無料トライアル90日間
画質SD〜HD画質
ポイント付与なし

スカパーの番組をインターネット動画配信で視聴できる!

SPOOXのポイント
  • スカパー!の番組がインターネット配信で視聴できる
  • 無料体験が90日間と期間が長い(2022年7月31日の申し込み分まで)

SPOOX!(スプークス)は、スカパー!オンデマンドが新たに生まれ変わったサービスです。

スカパーと同じように、月額プランや動画の単品購入を自由に組み合わせて利用できます。

プランも500円程度のワンコインプライスで楽しめるものから、本格的な海外スポーツ中継まで、幅広く用意されているので、自分の好みにあわせてカスタマイズしやすいのがメリットです。

標準的なプランである「バリュープラン」は月額990円(税込)のところを、2022年7月31日までのお申し込みで、90日間の利用が無料になります。

大変お得なので、ぜひ登録してみましょう!

\スカパーがネットでも楽しめる!/

※2022年7月31日までの申し込みで90日間無料です

21位:楽天TV

おすすめのビデオオンデマンド・ランキング:楽天TV
月額料金(税込)387円〜2,189円
配信本数
無料トライアル31日間(一部のみ)
画質SD〜HD画質
ポイント付与なし

18種類から選べる見放題プラン料視聴できる配信サービス!楽天ポイントで宝塚や舞台、アダルトまで見られる!

楽天TVのポイント
  • 月額見放題プランまたはレンタル購入で視聴できる
  • 見放題プランは計18種類と豊富
  • 楽天スーパーポイントが使える
  • 一般映画やドラマからパチンコ&パチスロ、宝塚、舞台、アダルトまでジャンルが幅広い

楽天TVは楽天グループの運営する動画配信サービスです。

18種類のジャンルの異なる見放題プランに登録して視聴できるほか、個別にコンテンツをレンタル購入することも可能です。

また見放題プランはそれぞれ価格が異なっているので、予算と相談しながら登録することもできます。

ここまで読んで、「スカパーみたい」と思われた方もいるかもしれませんが、利用イメージはスカパーやケーブルTVなどにかなり近いです。

また楽天ポイントも使えるので、楽天経済圏に取り組まれている方などにもおすすめのサービスです。

\宝塚など豊富なコンテンツが魅力!/

※一部コンテンツは31日間無料トライアルが利用できます

20位:ビデオマーケット

おすすめのビデオオンデマンド・ランキング:ビデオマーケット
月額料金(税込)プレミアム:550円
見放題:1,078円
配信本数250,000本
無料トライアル初月無料
画質SD〜フルHD画質
ポイント付与550円/月

韓国ドラマ好きならチェック!250,000本ものボリュームで豊富な作品を視聴できる!

ビデオマーケットのポイント
  • 動画の配信本数が250,000本と多い
  • 韓国ドラマの配信が多い
  • ポイントの有効期間が180日間と長め
  • 先行配信も多数

ビデオマーケットは250,000本以上もの動画作品を配信するビデオオンデマンドサービスです。

下記の2つのコースから利用を選ぶ形式で、プレミアム&見放題コースでは40,000本以上の動画が見放題で視聴できます。

  • プレミアムコース
  • プレミアム&見放題コース

ビデオマーケットは韓国ドラマの配信が充実しているのがポイントで、サービスによって配信タイトルが被りにくい傾向のある韓国ドラマでは、ぜひチェックしておきたいサービスのひとつです。

月額料金もHuluやParavi、Netflixなどとほぼ同じ一方で韓国ドラマに比重を置いたサービスは限られているので、韓国ドラマを中心によりリーズナブルな価格で視聴したい方にはおすすめのサービスです。

なおビデオマーケットの「初月無料」は、登録月が無料という意味で、登録日から1か月ではないためご注意ください。

登録をするなら「初月無料」を最大限利用するためにも、なるべく月初での登録がおすすめです。

\250,000本以上もの動画が視聴できる!/

初月無料で利用できます

19位:mieru-TV(ミエルTV)

おすすめのビデオオンデマンド・ランキング:mieru-TV
月額料金(税込)990円
配信本数10,000本
無料トライアルなし
画質SD〜HD画質
ポイント付与毎月2,000円分が付与

毎月2,000円分のポイントがもらえるレンタル型サービス!無料トライアルには注意!

mieru-TVのポイント
  • 配信されている全作品はレンタルで視聴
  • 月額990円で2,000円分のポイントが付与される高還元サービス
  • 同時視聴に5台まで対応
  • 試聴できる新作動画は月4本程度

mieru-TVは動画配信サービスのなかでは珍しい、レンタル特化型のサービス。

配信されている作品は全てレンタルのみでの利用となります。

加入した場合は、毎月990円で2,000円分のポイントが毎月付与されるので、それを利用して動画を楽しむかたちになります。

990円で2,000円分のポイントが返ってくることからも分かるように、実はmieru-TVは異様な高還元率

課金対象となることの多い新作を中心に視聴したい方は、ぜひ検討したいサービスですね。

なおロゴに「クランクイン!ビデオ」のロゴが入っているために、やや混乱しがちですが、mieru-TVはクランクイン!ビデオのシステムを借りたサービス。

実質的には、クラインクイン!ビデオの標準プランとほぼ同内容です。

\200%以上もの高い還元率が魅力!/

登録したらすぐに利用が始まります

18位:クラインクイン!ビデオ

おすすめのビデオオンデマンド・ランキング:クランクイン!ビデオ
月額料金(税込)990円/1,650円
配信本数15,000本
無料トライアル14日間
画質SD〜HD画質
ポイント付与毎月2,000円/3,000円分が付与
(※別に初回登録時に1,000円分付与あり)

毎月2,000〜3,000円分のポイントがもらえるレンタル型サービス!14日間の無料トライアルあり!

クランクイン!ビデオのポイント
  • 月額定額制のほか個別のポイントチャージでも利用できる
  • 月額プランは標準プランプレミアムプランの2種類がある
  • 月額990円で2,000円分、月額1,650円で3,000円分とポイントが高還元
  • 同時視聴に5台まで対応
  • 14日間の無料トライアルで1,000円分のポイントが付与される

クランクイン!ビデオは大手上場企業のブロードバンド株式会社の運営するサービス。

配信作品をレンタルで試聴するタイプのサービスです。

月額定額制では標準プランプレミアムプランの2種類があり、それぞれ月額と還元ポイントが異なります。

また個別作品ごとにポイントをチャージして利用することも可能。

14日間の無料トライアルも用意されており、期間中は無料で3,000円分のポイントを利用できます。

\200%以上もの高い還元率が魅力!/

14日以内に解約すれば料金はかかりません

17位:WATCHA(ウォッチャ)

おすすめのビデオオンデマンド・ランキング:WATCHA
月額料金(税込)ベーシックプラン:869円
プレミアムプラン:1,320円
配信本数非公開
無料トライアル1ヶ月間
画質SD〜フルHD画質
ポイント付与なし

映画レビューアプリ「WATCHA PEDIA」と連携!AIが膨大なデータをもとに関連作品をおすすめ!

WATCHAのポイント
  • アプリ「WATCHA PEDIA」などのデータから次に見るべき作品をリコメンドしてくれる
  • ベーシックとプレミアムの2段階のプランから選べる
  • プレミアムプランは最大4台までの同時視聴に対応
  • プレミアムプランは最大100本をダウンロード可能
  • 1ヶ月間の無料トライアルあり

韓国の企業が運営する動画配信サービス「WATCHA」。

国内では2021年頃から少しずつ話題になり始めた新しいビデオオンデマンドサービスです。

特徴は動画レビューアプリ・WATCHA PEDIAウォッチャペディア)との連携による作品のリコメンド機能

世界中から集めた5億件以上のデータとユーザーの視聴履歴をもとにしたAIによる分析で「次に見るべき作品」を推薦してくれます。

試聴する作品選びが面倒だと感じる方にとっては、うってつけのサービスですね。

またプレミアムプランでは最大4台まで同時視聴できるので、家族利用にもおすすめできます。

1ヶ月間の無料トライアルもあるので、ぜひWATCHAの使い心地を試してみてください!

\5億件のデータから観るべき映画が分かる!/

31日以内に解約すれば料金はかかりません

16位:WOWOWオンデマンド(ワウワウオンデマンド)

おすすめのビデオオンデマンド・ランキング:WOWOWオンデマンド
月額料金(税込)2,530円
配信本数番組放送型
無料トライアルなし
(2ヶ月目まで加入で初月無料)
画質HD画質程度
ポイント付与なし

WOWOWがネット配信に対応でどこでも観られるように!見逃し配信も充実!

WOWOWオンデマンドのポイント
  • WOWOWがインターネット配信で試聴できる
  • 試聴デバイスを5台まで登録できる
  • 登録したストリーミングデバイスならどのテレビでも試聴できる
  • 見逃し配信やアーカイブ配信も充実
  • 解約後1ヶ月をあければ初月無料がもう一度使える

WOWOWは有料で運営されるBSデジタル放送

衛星放送で届けられる3つの専用チャンネルを試聴でき、地上波とは一味違う高品質な番組を楽しめます。

そしてWOWOW内サービスの1つ「WOWOWオンデマンド」では、WOWOWをリアルタイムでネット配信

WOWOWで放送される番組とほぼ同じ内容を、スマホやタブレットなどでリアルタイム視聴できます。

一点気をつけておきたいのは、あくまで視聴できるのはWOWOWの番組だけだということ。

視聴できるのは「WOWOWプライム「WOWOWライブ」「WOWOWシネマ」の3つのチャンネルです。

動画配信サービスのように、配信されている映画やドラマの中から好きにコンテンツを試聴できるというわけではないのでご注意ください。

とはいえ、WOWOWは新作映画の放送も早く録画ができるのが大きな魅力。

オリジナルドラマにも定評があるので、コンテンツ重視の方にはおすすめですよ!

\ドラマ・スポーツ・音楽ライブが楽しめる!/

※初月は無料で利用できます

15位:TELASA(テラサ)

おすすめのビデオオンデマンド・ランキング:TELASA
月額料金(税込)618円
配信本数非公開
無料トライアル2週間
画質SD〜4K画質
ポイント付与550円

特撮や人気ドラマなどのテレビ朝日系の番組が充実!月額料金も安い!

TELASAのポイント
  • 仮面ライダーなどのテレビ朝日系の特撮番組が充実
  • テレビ朝日系の人気ドラマも充実
  • 見放題会員にならずに最新作のレンタルが可能
  • 月額料金が安くほぼ同額のポイントが還元

TELASAはテレビ朝日とKDDIが共同で運営する動画配信サービス。

特撮や人気ドラマなど、テレビ朝日系のコンテンツが充実しています。

また定額見放題の価格も毎月618円とリーズナブルで、ほぼ同額の550円が還元されるなど、コスパに優れているのも特徴。

最新作のレンタルだけを利用することもでき、節約しながらの利用に向いた動画配信サービスです。

海外系の映画やドラマには難がありますが、テレビ朝日に好きな番組のある方はぜひチェックしてみるとよいでしょう。

\テレ朝系のコンテンツが楽しめる!/

※2週間以内に解約すれば料金はかかりません

14位:DMM見放題chライト

おすすめの動画配信サービス比較:DMM見放題chライト
月額料金(税込)550円
配信本数7,000本以上
(うちFANZA作品数 2,000本)
無料トライアル30日間
画質SD〜フルHD画質
ポイント付与なし

DMMやFANZAの動画を見放題で視聴できる!

DMM見放題chライトのポイント
  • FANZAの動画を含めた7,000本が見放題で視聴できる
  • 月額料金が550(税込)と安い
  • DMMポイントによる支払いで決済方法にクレジットカードが不要
  • 豊富なデバイス対応

DMM見放題chライトの特徴は、アダルト動画やグラビア、パチンコ、パチスロ、麻雀などの大人向けコンテンツを楽しめることです。

特にアダルトの配信を行なっている一般向けサービスは珍しいので、そちら方面も楽しみたい方にはDMMはおすすめです。

また「DMM」見放題chライトとなっていますが、実質的には「FANZA見放題chライト」と同じで、看板が違うだけともいえます。

FANZAの名前にやや気恥ずかしさを感じる方は、こちらで登録するとよいでしょう!

アダルト作品も配信から3〜6か月が経過した準新作をどんどん配信しているので、新しい作品をチェックしたい方も見飽きることはないかと思います。

\FANZAの動画が2,000本以上!/

※30日以内に解約すれば料金はかかりません

13位:ABEMAプレミアム(アベマプレミアム)

動画配信サービス比較:ABEMA TV
月額料金(税込)960円
配信本数非公開
無料トライアル2週間
画質SD〜フルHD画質
ポイント付与なし

独自の番組を配信するネットテレビとして人気!専門チャンネルではコンテンツを豊富に配信!

ABEMAプレミアムのポイント
  • ABEMA TVの番組を視聴できる
  • ダウンロード機能を利用可能
  • 放送中の番組を最初から再生できる「追っかけ再生機能」が使える
  • 見逃しコメントも視聴できる

ABEMAプレミアムはABEMA TV の有料プラン。

ダウンロード機能など、ABEMA TV の機能を拡張するさまざまな追加機能を利用できます。

サービス選びにおいて気をつけておきたいのは、ABEMA TV はインターネットテレビ局としての番組配信が中心ということ。

動画配信サービスみたいに、配信されているラインナップから選んで自由視聴するスタイルではありません。

専門チャンネルでは特定ジャンルの動画だけを集中的に放送するなど、ファン目線に立った運営はされているので、利用者側の番組選びが上手な利用のカギと言えるでしょう。

\ABEMAでしか見られない番組が盛り沢山!/

※2週間以内に解約すれば料金はかかりません

動画配信サービス(VOD)の強みジャンルがわかる!おすすめ比較表

ここまで紹介した動画サブスク主要12サービスの強みジャンルをおすすめ比較した表がこちら。

どのサービスに登録すると何の動画が観られるかが把握できるかと思います。

13〜21位までのサービスは変則的なサービスが多く得意ジャンルを把握しづらいため、比較表には含めていません。

スクロールできます
映画海外ドラマ国内ドラマ韓国ドラマアニメディズニー
U-NEXT
Hulu×
プライムビデオ
ディズニープラス×××
Netflix×
dアニメストア××××
dTV
FOD PREMIUM×
Paravi×
music.jp

なおNetflixはオリジナル作品が多数含まれる点にはご注意ください。

また韓国ドラマは配信作品が比較的バラけているので、一番よいサービスを明確にしていません。

【ミニランキング】重要視する要素を比較して動画配信サービスを選ぶ

動画配信サービス比較ランキング(ミニ)

ここでは「サービスの何を最優先に考えるか」に沿って、主要12サービスを対象におすすめ順を紹介しています。

動画配信サービスは細かいスペックが多すぎて全体を見せられてもわかりづらいですよね。

月額料金、配信本数、画質など、何に重きをおくかは人によって異なると思いますが、ぜひご自身の考えに近いものがあれば参考にしてください。

【料金】月額料金をなるべくリーズナブルに抑えたい

動画配信サービスに出せる予算は人それぞれ。

また自分一人で使うのか、それとも家族で使うのか、利用人数によっても変わってきます。

ここでは予算帯に分類した上で、それぞれおすすめの動画配信サービスをランキングで紹介します。

予算ごとのおすすめVOD

予算 動画配信サービス 月額料金(税込) 同時視聴数 1台あたり料金 ポイント付与
1,101円〜 U-NEXT 2,189円 4台 547円 1,300円分
700円〜1,100円 Hulu 1,026円 1,026円
〜699円
Amazonプライムビデオ 408円 3台 136円
dTV 550円 1台 550円

高価格帯ランキング1位:予算に関係なく充実したサービスを求めるならU-NEXT

U-NEXTは月額料金は紹介したサービスのなかでは最高の2,189円。

実費としては高いですが、やはりサービス内容がフルに充実しているのは魅力です。

予算さえ許せば、最優先に選びたいサービスだとも言えます。

しかしU-NEXTは1,300円分のポイントが毎月もらえるのに加え、同時視聴も4台まで可能。

単純に月額料金を台数で割ると1台あたり547円。

ポイントまで含めて考えると、一人あたり222円で利用できる計算です。

実質的な料金はお得ですので、ぜひU-NEXTを利用してみましょう。

\一人あたり実質222円で利用できる/

31日以内に解約すれば料金はかかりません

中価格帯ランキング1位:1,100円まででバランスのよいおすすめサービスはHulu

Huluは月額1,026円で価格帯としては中程度。

毎月1,000円くらいで収めたい」と考えている方にはおすすめのサービスです。

Huluはやはりサービスとしての弱点のなさがポイント。

100,000本を配信しておりジャンルの守備範囲もオールラウンドに対応、その中でも海外ドラマに優位性があるのは強いです。

なお機能としては同時視聴に対応していませんが、ダウンロード機能を使えば2台並行して再生が可能です。

画質もフルHDできれいですし、おすすめのサービスですよ。

\競争激しい価格帯の中で最もおすすめ!/

低価格帯ランキング1位:ワンコイン周辺ではdTVがもっともコスパ高

500円前後の価格帯ではdTVがもっともおすすめ。

配信本数は国内のサービスではU-NEXTに次ぐ本数で、動画配信サービスとしての実力は価格以上です。

dTVでは動画120,000本を550円で配信。

これはつまり、動画1本あたりをなんと0.0046円で視聴できるということ。

低価格帯の動画配信サービスに物足りなさを感じたらぜひdTVがおすすめです。

ただしこの120,000本はカラオケ動画やミュージックビデオを含んだ本数。映画やドラマといった映像作品のみに絞ればかなり本数は少なくなります。

\550円で12万作品が視聴できる!/

31日以内に解約すれば料金はかかりません

【配信本数】なるべく多くの映画やドラマ作品を見たい

何にも優先して「たくさんの映像作品を見たい」という方向けのサービスをご紹介します。

ここでは作品の本数を最優先に考えますので、画質などの優先度は落としていることをご承知おきください。

たくさんの映像作品を見られるサービス
  • 1位:TSUTAYA DISCAS(宅配DVDレンタルサービス)
  • 2位:U-NEXT
  • 3位:dTV

配信本数ランキング1位:TSUTAYA DISCASはニッチな名作や動画配信で見れない作品まで対応

たくさんの映画やドラマを見たいなら、TSUTAYA DISCASがおすすめ。

TSUTAYA DISCASは宅配DVDレンタルサービスで、動画配信サービスではありません。

そもそもジャンル違いのため本来はランキングに含めるべきではないのですが、動画配信サービスにはないコンテンツ力を持っていることから、特例的に含めています。

イレギュラーを犯しつつも組み入れていることからも分かるように、TSUTAYA DISCASのDVDレンタルは超強力です。

これまでのレンタル事業の資産としてありとあらゆるDVD、ブルーレイを保有しているので、まず動画配信サービスでは見られないような作品もTSUTAYA DISCASならレンタルできます。

こちらの記事でも調査していますが、やや文芸よりな作品やフランス映画、イタリア映画では顕著に違いが見えてきます。

ゴダールやフェリーニ、ヴィスコンティを見るならDVDで借りた方が早いです。

またジブリ作品やポケモンなどは動画配信サービスでは配信されていませんが、TSUTAYA DISCASなら貸し出しが可能。

他では配信されてない作品でも「TSUTAYA DISCASだけOK」なパターンは多いので、ぜひチェックしてみてください。

\DVDでニッチな作品をレンタルできる!/

30日以内に解約すれば料金はかかりません

配信本数ランキング2位:U-NEXTは動画配信サービスNo.1の20万本を配信

U-NEXTは動画配信サービスではNo.1の240,000本もの動画を配信。

作品数に換算してもかなりの本数を配信しています。

ジャンル見放題レンタル
洋画・邦画8,600作品1,500作品
海外テレビドラマ730作品210作品
国内ドラマ1,040作品140作品
韓流・アジアドラマ1,010作品160作品
アニメ3,300作品230作品
キッズ940作品10作品
その他(アダルト)50,000作品8,000作品

最新作は基本的にはレンタル扱いなので課金による利用になるものの、レンタルショップよりも速く配信してくれます。

新しい作品をどんどん見ていきたい方にはおすすめのサービスです。

配信本数ランキング3位:dTVはミュージックビデオなどを含む12万本を配信

dTVは12万本の動画を配信。

U-NEXTに次ぐ配信本数を誇ります。

ただしこの12万本はミュージックビデオやライブ映像、カラオケ配信や漫画動画などを含んだ本数。

純粋な映像作品としてカウントした場合、本数がかなり少なくなってしまう点には注意です。

【ジャンル】好きなジャンルをたくさん見たい

ジャンルに対する強み弱みは動画配信サービスによってかなり異なります。

自分の見たいジャンルがはっきりしている場合は、そのジャンルに強いサービスから選ぶのがおすすめです。

ジャンルおすすめのサービス
海外映画U-NEXT
海外ドラマHulu
国内映画U-NEXT、Hulu
国内ドラマHulu、FODプレミアム、Paravi
韓国・アジアドラマU-NEXT、dTV、music.jp
ディズニー作品Disney+
オリジナル作品Netflix、Amazonプライムビデオ、dTV
アニメdアニメストア
スポーツDAZN
音楽(MV、カラオケ)dTV、music.jp

海外映画を見るならU-NEXT

U-NEXTは配信本数がケタ違いに多いのが魅力。

海外映画の本数が多く、また最新作への対応も充実しています。

とくにU-NEXTは最新作の最速配信にこだわりがあり、解禁日になると即配信のタイトルもあるほど。

レンタルショップよりも早く視聴でき、映画好きには一押しのサービスです。

とりわけ嬉しいのは、U-NEXTでは毎月1,200円分のポイントがもらえるところ。

2本は最新作を見られる計算なので、毎月コンスタントに最新作を見ていきたい方にはうってつけです。

海外ドラマを見たいならHulu

海外ドラマといえばHulu。

配信本数の多さと配信スピードの速さは他の追随を許しません。

Huluはもともとアメリカ発のサービスで、日本での事業展開は日本テレビが受け継いでいますが、海外ドラマの強みは今でも強く維持されています。

Huluは海外系サービスとしてNetflixと比較されがちですが、Netflixはオリジナル路線に大きく舵を切っており、Huluとは方向性を異にしています。

その分、Netflixでは他社のドラマよりもNetflixオリジナルに配信のリソースが割かれており、いわゆる海外ドラマではHulu一択とも言える状況です。

ちなみにHuluは吹き替え版の配信も充実しているので、吹き替え派の方もぜひチェックしてみてください。

国内映画を見たいならU-NEXTかHulu

国内映画は各サービスともに力を入れているところ。

その中でもU-NEXTは配信本数が多い分、優位性があります

またU-NEXTは1,200円分のポイント付与があるので、最新作をチェックしやすいのもポイント

ただしU-NEXTは料金面で人を選ぶのも事実。

「U-NEXTの月額料金はちょっと…」という方には、二番目の選択肢としてHuluもおすすめです。

国内ドラマを見るならHulu、FODプレミアム、Paravi

国内ドラマはテレビ局と結びつきの深い動画配信サービスがやはり強いです。

テレビ局と動画配信サービスがほぼ一対一で対応しているので、見たい局のドラマでサービスを選ぶと間違いがありません

テレビ局と動画配信サービスの対応
  • 日本テレビ系列:Hulu
  • フジテレビ系列:FODプレミアム
  • TBS、テレビ東京、WOWOW:Paravi

とくにフジテレビ系のドラマはほぼFODプレミアムの独占状態です。

最近では他サービスへのコンテンツ提供を行っているものの、タイトルも限られており配信期間も限られています。

フジテレビのドラマが見たければ、FODプレミアム一択です。

またHuluは見逃し配信が充実。

Paraviはドラマのタイトル数が多いのが魅力です。

なお動画配信サービスとして利用するならHuluがもっともおすすめです。

国内ドラマを見るなら割り切って「国内ドラマを見るためのサービス」と「いわゆる動画配信サービスとして利用するサービス」を別に契約するのも方法です。

なお下記のグラフは過去に調査した、各動画配信サービスの国内ドラマの配信本数です。

棒グラフに置き換えてみると、テレビ局との関わりが深いFODオンデマンド、Hulu、Paraviが強いことがわかります。

580件
FODプレミアム
730件
Hulu
980件
Paravi
1,250件
U-NEXT
360件
dTV

またU-NEXTではNHKオンデマンドに加えて、民放テレビ局からもコンテンツの提供を受けており、圧倒的な本数の強みがあります。

韓国・アジアドラマを見るならNetflix、U-NEXT、dTV

韓国ドラマ、アジアドラマはサービス間で力の入れ方がかなり異なります。

最近になって韓国ドラマに力を入れているのがNetflix

愛の不時着』『梨泰院クラス』のヒットが話題となりましたが、その他の韓国ドラマも最新作はNetflixがほぼ独占しています。

またその他のサービスでは、U-NEXT、dTV、music.jpが配信本数が多くおすすめです。

一方他のサービスでは配信本数が極端に少ない場合があります。

ファンの方はサービス選びを間違わないように注意しましょう。

ディズニー作品を見るならDisney+

ディズニー作品を見るなら、もちろんDisney+一択。

そもそも他では見放題として視聴できません。

課金によるレンタルでもよければプライムビデオやU-NEXTなども選択肢に入ってきますが、あえて他サービスを使ったとしても金額的に割にあいません。

オリジナル作品を見るならNetflix、Amazonプライムビデオ、dTV

オリジナル作品が圧倒的におすすめなのがNetflix。

Netflixオリジナルは良質のドラマを提供する一つのブランドとして地位を確立しています。

オリジナル作品なのでもちろんNetflixに登録しないと見られません

またdTVもKis-My-Ft2のオリジナルバラエティ番組を放映するなど、若い女性向けのオリジナルコンテンツに力を入れています。

Amazonプライムビデオもここでしか見られない作品を多数配信しているので、無料トライアルなどで是非そのクオリティを確かめてみてください。

なおオリジナル作品についてはこちらでさらに詳しく解説しています。

アニメを見るならdアニメストア

アニメを見るなら専門サービスが最強。

コスパから考えても、dアニメストア一択です。

とくにdアニメストアが素晴らしいのは、同時配信や見逃し配信、地上波先行配信を行っているところ。

dアニメストアに契約するだけで、居住地にかかわらず全国標準のアニメ体験ができますよ。

なおdアニメストアは月額550円と格安なので、映画やドラマも見たい方は別サービスとの併用をおすすめします。

スポーツを見るならDAZN

スポーツ専門サービスならDAZN一択。

コンテンツ数が圧倒的で、メジャーなスポーツはほぼカバーしている状態です。

それに加えて他サービスではほとんどスポーツ関連の配信を行っていません。

DAZNを選んでおけば間違いありません。

音楽(MV・カラオケ映像)を見るならdTV、music.jp

MV(ミュージックビデオ)やカラオケ映像はdTVの得意分野です。

dTVは運営をエイベックスが行っており、音楽コンテンツに強みがあります。

BTSの独占番組を配信するなど、旬のコンテンツをいち早く提供してくれるのも魅力です。

またmusic.jpも音楽関連に強く、ミュージックビデオを配信しています。

ライブ映像はHuluなど他のサービスで視聴できるものもあるので、こまめにチェックしておくのがおすすめです。

【同時視聴】家族や友人と一緒に見たい

動画配信サービスもすっかり一般的になり、家族で利用するケースも増えてきました。

家族全員で利用と言っても、家族そろって同じ番組を見ることもあれば、それぞれで好みの動画を視聴するケースもありますよね。

そこで重要になるのが同時視聴への対応の有無。

使用人数が1人なら構いませんが、複数人で視聴する場合は、同時に動画を再生できる動画配信サービス選びが大切になります。

同時視聴できるおすすめのVOD
  • 1人:Hulu
  • 複数人:U-NEXT、Netflix

それぞれ解説していきます。

1人で視聴するならHuluがおすすめ

動画配信サービスを1人で視聴することが多ければ、Huluがおすすめ。

1人使用でも納得感のある月額料金で、サービスの基本的な部分がしっかりしているため、失敗がありません。

またいざというときはダウンロード機能を使うことで、2人まで同時に視聴できます。

複数人で視聴するならU-NEXTかNetflixがおすすめ

2人以上で同時に視聴する予定があるなら、U-NEXTかNetflixがおすすめです。

この2つのどちらを選ぶかは、下記を基準に考えるとよいでしょう。

  • U-NEXT:見る動画は一般公開された映画やドラマが中心
  • Netflix:Netflixオリジナルも見たい

とくに最近では、女性を中心にNetflixの韓国ドラマが人気を集めています。

他のサービスでは視聴できないため、相談の上決めると失敗がありません。

U-NEXTは配信本数や画質、ポイント付与など、どれを取っても国内の動画配信サービスでトップクラス。

とくに1,200円分のポイントは最新作にも使えるので、新作の視聴を重要視される方はU-NEXTがおすすめです。

【独自性】オリジナル作品を見たい

ここ数年で動画配信サービスのオリジナル作品は一気に充実。

オリジナル作品を見るために動画配信サービスに契約している方も少なくありません。

ここではオリジナル作品に力を入れているサービスをご紹介します。

オリジナル作品を配信しているサービス
  • 1位:Netflix
  • 2位:Amazonプライムビデオ
  • 3位:dTV

独自性ランキング1位:Netflixオリジナルは一つのブランドに

オリジナル作品といえばNetflix。

Netflixオリジナルはすでに一つのブランドになっており、Netflixオリジナルというだけど見る側としても期待を持って見てしまいます。

『ストレンジャー・シングス』『愛の不時着』『攻殻機動隊 SAC_2045』など魅力的な作品が目白押しなのでぜひ登録してみてください。

ただしNetflixは無料トライアルがないのでその点にだけはご注意を。

独自性ランキング2位:Amazonプライムビデオはコントやバラエティ好きな方におすすめ

プライムビデオのオリジナル作品と言えば、ダウンタウンの松本人志がプロデュースするお笑いドキュメンタリー。

シリーズ化しているものも多く、地上波バラエティでは決して見られない種類のお笑いを楽しめます。

また『バチェラー』シリーズも配信が始まるとTwitterでトレンドになるほどの人気。

Netflixの陰に隠れてしまっている部分もありますが、ドラマ作品も楽しめるものが多いので是非チェックしてみてください。

独自性ランキング3位:dTVはオリジナルドラマに地上波並みに注力

dTVはオリジナル作品を多数配信。

ジャニーズタレントを起用したオリジナルドラマやバラエティ、人気ドラマ『闇金ウシジマくん』のオリジナルエピソードなど、多数の作品を配信しています。

またBTSのドキュメンタリー番組を独占配信するなど、オリジナルの中でも若者向けのコンテンツに強みがあります。

一般作品では物足りないという方はぜひチェックしてみましょう!

【視聴スタイル】DVDレンタルや映画館でも見たい

動画視聴の楽しみ方は、ビデオオンデマンドサービスだけではありません。

映画好きの方にとっては、むしろ映画館が楽しみの中心という方も多いでしょう。

また、DVD・ブルーレイレンタルを使われている方も多いはず。

動画配信サービスによっては、これらの利用がお得になるものもあります。

動画配信以外にメリットのあるサービス
  • U-NEXT:毎月付与されるポイントが映画館で使える
  • TSUTAYA DISCAS:宅配レンタルサービスが使える

それぞれ解説していきます。

映画館によく行く

映画館で映画をよく見るなら、U-NEXTがおすすめです。

U-NEXTで毎月配布されるポイントは、映画館のチケット代にも使えます。

動画配信のラインナップよりも上映中の最新作が気になる、といった場合はお得に映画館を利用できます。

実店舗でDVD・ブルーレイをよくレンタルする

TSUTAYAやゲオといった実店舗でDVDをよくレンタルする場合は、TSUTAYA DISCASがおすすめ。

TSUTAYA DISCASは宅配レンタルサービスで、家にいながらDVDやブルーレイ、CDをレンタルできます。

またTSUTAYA DISCASなら、ツタヤの保有するほぼ全てのタイトルからレンタルできるため、かなりニッチな作品でも視聴できます。

ジブリ作品やポケモン映画など、なかなか動画配信サービスで解禁されない作品を視聴できるのもポイントです。

また宅配レンタルサービスでは、TSUTAYA DISCAS以外にも、「ゲオ宅配レンタル」や「ぽすれん」などのサービスも展開されています。

同じ宅配レンタルでも細かい部分でそれぞれ特徴があるので、使いやすいものを選ぶとよいでしょう。

【R18】アダルト作品を見たい

アダルト作品を配信しているサービスは下記の3種類。

動画配信サービス本数
U-NEXT48,000本以上
ゲオTV98020,000本以上
DMM見放題chライト2,000本以上

ランキング内ではゲオTVはご紹介していませんが、アダルト専門以外のサービスの中ではトップクラスに配信本数の多いサービスとしておすすめです。

また同様にランキング外からではありますが、DMM見放題chライトもアダルト作品の配信を含んでおり、2,000本以上もの作品を月額550円(税込)というリーズナブルな価格で視聴できます。

また30日間の無料トライアルも利用できるなど、ぜひ注目しておきたいサービスです。

なお、本数ベースで考えた場合は上記の順番で登録するのがおすすめですが、アダルト関連はサービスによって参加しているレーベルに違いがあります

視聴したいレーベルやシリーズがある場合は事前にチェックのうえ登録を進めると失敗がありません。

【BS・CS放送】良質な独占番組ならWOWOWも選択肢としてあり

厳密には動画配信サービスとは異なりますが、良質な独占番組を放送し続けいてるサービスとしては、WOWOWスカパーがあります。

それぞれBS放送(スカパーはCS放送も)によるサービスなので、BS・CSアンテナなどの受信環境が必要ですが、最近ではケーブルテレビでも視聴可能になるなど、導入の負担がかからなくなっています。

またWOWOWメンバーズオンデマンドでは、ネット経由での配信にも対応。

実質的なネット配信とほとんど差がなくなってきているので、選択肢の一つとしてぜひ検討してみましょう。

とくにWOWOWは有料会員からの月額料金のみで運営されているため、作品制作にスポンサーや芸能事務所からの影響を受けづらいのが特徴。

ひたすら品質のみを追求して作成されたオリジナルドラマは高い評価を得ています。

またスポーツや音楽ライブでも大規模なイベントはWOWOW独占であることも多く、個人的に一押しの隠れた良サービスです。

動画配信サービス(ビデオオンデマンド)とは?

動画配信サービス(ビデオオンデマンド)の解説

ここでは動画配信サービスの特徴や種類について簡単に解説します。

予備知識として持っておくと、サービス選びの助けになりますよ。

動画配信サービスの特徴

動画配信サービスの最大の特徴は、インターネット経由で動画を視聴できるということ。

これまでのDVDレンタルでは、見たい作品はレンタルショップまで行って借りてくる必要がありました。

しかし動画配信サービスでは視聴はすべてインターネット経由。

一覧の中から作品を選んですぐに視聴を始められます。

見たい作品が貸し出し中で借りられないということもなく、返却も気にする必要がありません。

動画配信サービスを利用するメリット

動画配信サービスの魅力は、「いつでも」「どこでも」視聴できること。

自分の好きなタイミングで視聴を始められ、またスマホやタブレットにダウンロードすればどこでも好きな場所で続きを見ることができます。

とくにDVDレンタルなどと異なり、実店舗にレンタルしに行く必要がないのは大きなメリットです。

テレビでの再生も待たされることなくすぐに始まるので、快適な環境で映像世界に没入できます。

データから見る動画配信サービスの利用実態

ユーザーは動画配信サービスについて、実際にどの程度の利用しているのでしょうか。

ここでは民間のシンクタンクや政府の実施する一般統計調査から、実態を見てみましょう。

有料動画配信サービスの利用率のNo.1はAmazonプライムビデオ

動画配信サービスをユーザーがどのように利用しているのか、実態に関してはインプレス総合研究所が調査レポートとしてまとめています。

動画配信ビジネス調査報告書2021[長期化するコロナ禍で変化した生活様式、VOD事業者の将来戦略を探る]』によると下記のとおり。

まず「有料の動画配信サービスを利用者」を対象に、利用している有料の動画配信サービスを調査した結果は次のグラフのとおり。

動画配信ビジネス調査報告書2021|利用している有料の動画配信サービスTOP10(複数回答)

出典:有料の動画配信サービス利用率は25.6%、コロナ禍で動画視聴スタイルが激変『動画配信ビジネス調査報告書2021』|インプレス研究所

利用率のトップは「Amazonプライム・ビデオ」で69.2%。

2020年の67.9%から引き続きシェアを拡大しています。

また2位は「Netflix」が21.4%と続き、2019年から2倍以上も伸びるなど大きな躍進を遂げています。

3位には「Hulu」で10.3%となっており、こちらは逆に2020年からシェアを落としてしまっています。

WOWOWオンデマンドやディズニープラスの成長を見ても、「ここでしか視聴できない作品」や「オリジナル作品」を持つサービスにユーザーが移動しているのがわかります。

またよく利用する動画ジャンルについて調査をした結果が下記のグラフ。

よく視聴する動画のジャンル(複数回答)|インプレス研究所

出典:有料の動画配信サービス利用率は25.6%、コロナ禍で動画視聴スタイルが激変『動画配信ビジネス調査報告書2021』|インプレス研究所

有料サービスでは、邦画や洋画、ドラマ、アニメに利用が集まっているのがわかります。

特徴的なのは有料と無料のサービスで結果が大きく異なること。

無料サービスではバラエティや国内ドラマなどが支持を得ています。

また音楽に関しては、YouTubeなどの動画共有系サービスでよく視聴されているのがわかります。

家計におけるサブスクリプションへの支出の平均額は月額331円

総務省統計局の実施する「家計消費状況調査」の2021年の実施結果によると、1世帯あたりの1か月の支出の中で、デジタルコンテンツへの月間支出額の全国平均は576円

定額制サービス(サブスクリプション)が含まれる「ダウンロード版の音楽・映像、アプリ」などに限定すると、月間331円と非常にわずかな金額です。

しかもこの金額は定額見放題サービス以外の個別購入(PPV)のコンテンツも含んだ金額です。

「インターネットを利用した支出総額」が月間16,034円であることから考えると、家計に占める割合は約2%と決して高くありません。

そのような支出の実態の中、最低でも500円以上、平均でも1,000円前後である定額見放題サービスに継続契約するのは、家計の負担としても平均を上回る行為と言えます。

利用サービスはしっかりと検討したうえで決める必要があると言えるでしょう。

なお政府統計の調査結果は下記のe-Statから閲覧できます。

動画配信サービスの選び方

動画配信サービスを選ぶためにはいくつかコツがあります。

上手にサービスを選ぶためには、まず自分が何を優先したいかをはっきりさせておくと失敗が少ないです。

動画配信サービス選びのポイント
  • 見たい作品があるか
  • 見たいジャンルに強いか
  • コンテンツ数は多いか
  • 月額料金が高いか・安いか
  • 再生画質など機能面が充実しているか

それぞれについて詳しく見ていきましょう。

見たい作品があるか

動画配信サービスの選び方:見たい動画があるかを比較

動画配信サービスを選ぶ際は「見たい作品がそのサービスで見られるか」をまず最優先に考えましょう。

当たり前かもしれませんが、見たいコンテンツが決まっている場合はその作品を視聴できないと楽しめないですよね。

大体の動画配信サービスはトップページから配信作品の検索ができます。

見たい作品がある場合は、まず最初にチェックしておくのがおすすめです。

動画配信サービスを横断して配信作品の検索をしてくれるサービスもありますが、ネットでの評価を見ると検索精度に対する不満も多いようです。

確実にチェックしたい場合は各サービスにて直接検索することをおすすめします。

ただし配信タイトルは少しずつ入れ替わっていきます。

これまで視聴できた作品がいつの間にか配信終了になっていることもあるので、その点にだけは注意しておきましょう。

見たいジャンルに強いか

動画配信サービスの選び方:見たいジャンルに強いかを比較

「見たい作品があるか」だけでなく、「観たいジャンルにその動画配信サービスが強いか」も重要です。

例えば、「海外ドラマが見たい」「韓流ドラマが見たい」など、好きなジャンルがはっきりしている場合は、そのジャンルの配信数が多いところを選んだ方が失敗がありません。

とくに韓国ドラマやアニメなど、ジャンルによっては強いサービスと弱いサービスがはっきり分かれます。

サービス選びを間違ってしまうと、すぐに解約することになってしまいます。

たとえばNetflixは知名度の高いサービスですが、韓国ドラマやアジアドラマは他と比べても本数がかなり少ないです。

韓国ドラマ好きな方がNetflixを知名度だけで選んでしまうと、きっと満足感は得られないですよね。

このようなサービス選びの失敗を避けるためには、サービスごとのジャンルの強み弱みを事前に把握しておく必要があります。

また社会情勢によるイベント開催の自粛が長引いていることから、VODを使ったライブ配信も増えています。

ミュージシャンのライブや演劇など、これまでは現地に行かなければ楽しめなかったイベントを、テレビの前で楽しめるようになりました。

ただしライブ配信も独占配信のケースが多いため、どのVODで配信されるかはあらかじめ確認しておく必要があります。

コンテンツ数は多いか

動画配信サービスの選び方:コンテンツ数を比較

見たいコンテンツが具体的にない場合は、コンテンツ数は正義です。

コンテンツの数はあとで見たいものが出てきたときに地味に効いてきますので、取り扱い作品数は多い方を優先するのがおすすめです。

当然ですが、あとから見たい作品が出てきたときは、配信コンテンツ数が多い方がカバーできる確率は高くなります。

サービスによっては取り扱いコンテンツに課金が必要な作品が含まれている場合もありますが、単純にコンテンツ数で考えましょう。

取り扱いがなくて見られないのと課金すれば見られるのであれば、後者の方が断然良いです。

月額料金が高いか安いか

動画配信サービスの選び方:月額料金を比較

動画配信サービスの料金設定はまちまちで、数百円のサービスから2,000円以上するものまであります。

ざっくり分けるとこのような感じ。

価格帯の分類
  • 1,101円〜:高い
  • 700〜1,100円:普通
  • 〜699円:高い

もちろんコンテンツ数の多さや機能面の充実具合にも関係しているので、一概に安い方がよいとも言えません。

またたとえばU-NEXTは月額料金が高いですが、同時視聴数が多くまで4アカウントまで同時にサービスを利用できます。

1アカウントあたりで割り返せばかなり安くなりますので、家族で利用する場合はむしろ他のサービスよりも優位性があります。

実感として掴めないようであれば、単純にこの月額で月に何本見そうかを考えてみると把握しやすいかと思います。

スクロールできます
動画配信サービス月額料金(税込)同時視聴数1台あたり料金
DAZN(年間一括払い)3,000円21,500円
DAZN(年間月々払い)2,600円21,300円
DAZN(年間一括払い)2,250円21,125円
U-NEXT2,189円4台547円
Netflix(プレミアム)1,980円4台495円
music.jp(テレビ1780コース)1,958円1,958円
Netflix(スタンダード)1,490円2台745円
music.jp(1000コース)1,100円1,100円
Hulu1,026円1,026円
Paravi1,017円1,017円
Disney+990円4台248円
Netflix(ベーシック)990円990円
ゲオTV980円無制限計算不可
FODプレミアム976円976円
TELASA618円618円
dTV550円550円
dアニメストア550円550円
music.jp(500コース)550円550円
Amazonプライムビデオ408円3台136円

なおmusic.jpは月額見放題制ではないので、比較の趣旨として上記の表に馴染みませんが、参考として入れてあります。

再生画質・同時視聴などの機能

動画配信サービスの選び方:再生画質・同時視聴数を比べてみる

サービスで利用できる機能はそれぞれ異なります。

すべてをチェックするのは難しいかもしれませんが、「これだけは外せない」という機能があれば確認しておくのがおすすめです。

再生画質

自宅に4Kの再生環境がある場合は、再生画質がどこまで対応しているかは気にしておきたいポイント。

スマホやタブレットの小さな画面では低画質でも気にならないですが、大画面で見るとやはり荒さが目立って見えてしまいます。

せっかく動画を視聴するなら視聴環境をフルに生かせるサービスを利用したいですよね。

最近ではPCでも高精細なディスプレイが増えてきているので、選べるようであればフルHD画質以上をおすすめします。

ダウンロード機能

また視聴する場所が主にどこであるかもサービス選びの大切なポイント。

通勤・通学中などオフライン環境で動画を楽しみたい場合は、ダウンロード機能は必須です。

ダウンロード機能は大分一般化してきましたが、一部のサービスではまだ未対応だったりします。

事前によくチェックしておきましょう。

同時視聴

また家族での利用を考えている場合は、同時視聴可能数も大切な比較ポイント。

こちらもサービスによっては対応してない場合があります。

事前によくチェックしておかないと事前にイメージしていた使い方ができなくなってしまいます。

なお同時視聴には対応してなくても、ダウンロード機能を使ったオフライン再生を利用することで同時に動画を再生できるケースもあります。

同時視聴をチェックする場合はダウンロード機能もあわせて確認しておくと失敗がありません。

対応デバイスも要確認

サービスを視聴するためのデバイスも大切なポイント。

特にテレビで視聴する場合にどういったデバイスが使えるかは重要です。

テレビに出力できる主なデバイス
  • Amazon Fire TV Stickシリーズ
  • Chromecastシリーズ
  • ゲーム機(PS4、Nintedo Switch、XboxOne)

AmazonのFire TV シリーズなら大抵のサービスに対応していますが、それでも中には未対応のサービスもあります。

また在庫切れで手に入らない場合もあるため、何のデバイスが使えるかは確認しておきたいところです。

またFireタブレットへアプリ対応してないサービスは意外に多いです。

たとえばU-NEXTは国内トップクラスのサービスですが、Fireタブレット向けアプリの配信はしていません。

その場合はSilkブラウザから利用するか、Androidアプリで利用するか方法を考える必要があります。

Fireタブレットでの視聴をお考えの場合は、事前にチェックしておくことをおすすめします。

ネットテレビ的な番組配信型のサービスも支持を獲得

最近ではサイバーエージェント社の手掛けるABEMAのような、番組配信型のサービスも支持を集めるようになってきました。

ネットテレビ局などと表現されたりもしますが、専門チャンネルも存在し、また番組はアーカイブ配信もされているので、動画配信サービス的な利用の仕方もできます。

同様にこれまではBS、CS放送を主戦場としていたWOWOWやスカパーも続々オンデマンド配信に対応。

ほとんどの番組をネット上でリアルタイム視聴できるようになりました。

これらのサービスに共通する特徴は良質なオリジナル番組

またチャット機能ややSNSによる実況でユーザー同士が一体感を感じられるという魅力もあります。

動画配信サービス選びでよくある質問

動画配信サービスでよくある質問(FAQ)

クレジットカードがないと利用できませんか?

動画配信サービスにもよりますが、支払い方法はクレジットカード以外にも方法を用意してくれているサービスは多いです。

主な支払い方法
  • クレジットカード
  • 携帯キャリア決済(docomo、au、Softbank、Y!mobile)
  • PayPal
  • デビットカード
  • プリペイドカード

おすすめなのはキャリア決済を採用しているサービス。

登録も簡単なので選びやすいのも魅力です。

またサービス各社でサービス専用のプリペイドカードを販売していたりします。

各サービスのプリペイドカード
  • U-NEXTカード
  • Huluチケット
  • Netflixプリペイドカード

なおこういったプリペイドカードによる登録の場合、無料トライアルの利用はできないケースが多いので注意しておきましょう。

無料トライアルが終了したら有料会員へ自動的に移行してしまいますか?

ほとんどのサービスでは、無料トライアルが終了したらそのまま自動的に有料会員へと移行します。

事前に予告のメールや通知は来ないので、自分でスケジュールを把握しておきましょう。

とくに登録に利用したメール宛てに無料期間を記載した確認メールがくるパターンが多いです。

必ずそちらを受け取れるようにしておきましょう。

無料期間中に無料トライアルを終了した場合はいつまで使えますか?

無料期間中に解約した場合にいつまで利用を続けられるかはサービスごとに異なります。

解約手続きを取った時点で視聴できなくなるサービスもあれば、無料トライアル期間いっぱいまで利用を継続させてくれるサービスもあります。

利用するサービスごとに確認しておきましょう。

このブログでも解約時の手続きや有効期間に関してサービスごとに記事としてまとめているので、ぜひご覧ください。

無料トライアルを2回以上利用できるサービスはありますか?

無料トライアルに関しては、ほとんどのサービスが初回登録時のみに利用を限定しています。

一度解約した後に再登録した場合はすぐに有料会員となります。

無料トライアルを再度利用したい場合は家族に登録してもらうなど、利用規約に触れないかたちで方法を考える必要があります。

まとめ:自分に合ったサービスは無料トライアルを体験して見つけよう

以上、各おすすめサービスの特徴を見てきました。

なるべく分かりやすいように主要なポイントに絞ってお伝えしてきましたが、それだけでサービスを正確にとらえるは難しいもの。

サービスを理解するためには実際に利用してみるのが一番です。

各動画配信サービスには2週間〜1ヶ月の無料トライアルが設けられています。

アプリの使い勝手や画面のレイアウト、ラインナップなど、実際に使ってみなければわからないことは沢山あるので、ぜひ積極的に登録してみましょう。

またサービスを真剣に選ぶなら、無料トライアルは並行して利用するのがおすすめです。

それぞれのサービスを比較して分かることも沢山ありますので、ぜひ自分に合ったサービスを見つけていただければと思います。

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